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今年の漢字の予想2011年

今年の漢字の2011年を大予想してみました
今年ももうすぐ年末になろうとしていますね。気になりだすのが今年一年の世相を表した今年の漢字という方もぼちぼち増えてきているのではないかと思います。

かくゆう私も近年少しずつではありますが気にかけている一人です。
毎年その年一年の漢字を一文字で書き表すというイベントなのですが今年も日本漢字検定協会が応募を始めているようです。
今年の漢字を予想してみると東日本大震災関連が世界の中でも注目されていたことは間違いがないことと

世界の金融不安を如実に表している世界経済の衰退さらには世界各国でもたらされている自然の脅威といったものが
今年一年を代表するものではないかと思います。

ソーシャルという言葉が今年ほど自分の周りで聞くようになったのも今年が特に多かった気もしますが、

私が日本漢字検定協会に応募したひと文字は「絆」です。

きれいごとかもしれませんが選ばれそうな感じのものを予想して応募してみました2011年ももうすぐ締めくくりを迎える時期になってきましたので皆さんも自分の今年の漢字を一文字選んでみてはいかがですか?

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2011年12月19日 | コメント/トラックバック(0) |

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金閣寺を観光する

京都の金閣寺について調べてみました
京都にある金色の建物である金閣寺についていろいろと調べてみました。
気になるのは秋の京都散策でこの場所w候補として入れることがいい選択なのかどうかということですね。

答えとしては金閣寺には秋に行くべき名場所です。秋には紅葉が大変危険な北山の街の中でも金閣があるところは名勝と呼ばれてもそん色のないくらい見事な秋模様を見ることができます。

ちょうど今現在見れるというのは間違いのないことでもう少ししたら特別拝観と題して夜のライトアップも行われる場所の一つだったと思います。

金閣寺の中でも私が好きな秋のスポットは夕佳亭(せっかてい)と呼ばれる以前の茶室として使われていた場所がおすすめですかね。

ここではその昔茶室だっただけにそこの付近に見える景色は間違いなく洗練された場所になっていることは間違いないでしょうしなんかわびさびを感じることのできる場所なので鹿苑寺に行かれる際にはぜひ訪れてみてください。

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2011年12月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:世界遺産

鹿苑寺と金閣寺

京都の社寺で実は本当の名前であまり知られていない場所があります。
それは鹿苑寺(ろくおんじ)というお寺です。
皆さんなんていうお寺のことなのかわかりますか?正解は金閣寺なんです。
そもそも金閣というのは鹿苑寺の中の舎利殿のことをいうようでその大きな境内を持っているのは鹿苑寺といいます。

その姿があまりにもインパクトがあることから皆さん金閣が本殿であるように思われているようですがね。
わたしも調べてみるまで知りませんでした。

そんな感じで古都京都の文化財は今でも興味深いものをいろいろと教えてくれますね。
足利義満の時代(室町時代)につくられ今まで多くの人に驚きを与えてきたということになります。
1000年の都である京都はもうすぐ秋を迎えまた趣深い姿で多くの観光客を魅了してくれると思います。

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2011年12月11日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:世界遺産

今年の漢字って何だろう 2011年

世の中がこれほど汚鋳物で埋め尽くされているのがわかるのが遅すぎたのか今年は世の中はかなり汚い部分ばかり出てきたんではないかと思います。
清水寺で行われる今年の漢字にもそれらの世相が反映されることは間違いないと思います。
愚かなる権力者や電力会社の不始末なんかは見るに堪えないほど人として恥ずかしい行為を行っていますね。
あれで普通にいられるんだからくるっています。

漢字検定協会が定めている今年の漢字の2011年にもあまりいい言葉は選ばれないのでではないかと思います。
1995年から一文字の漢字が書かれるようになってあまりいい文字が選ばれたことがないというのは今の日本がかなり残念
な状態にあるのを象徴していると思います。

これらを解消するために政治家がいるはずなのにその政治家自身が汚いというカスばかりなのは非常に残念でなりません。
今年の漢字を個人的に予想すると「愚」ではないかと思ます。
私自身の一文字は「変」でした。

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2011年12月11日 | コメント/トラックバック(0) |

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